6/10(土)開催 はなひらく〜It’s flowering!歌い、踊る、喜びのひととき

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ベリーダンス、アフリカンミュージックとダンス、民族楽器と歌、演劇とコンテンポラリーダンス、ヴェーディック・チャンティング…etc

∞ 日時:6/10(土)開場 18:30 開始19:00 終了21:30

∞ 会場:横浜市栄区(JR根岸線本郷台駅徒歩すぐ)※お申し込みの方に詳細をおしらせします。

∞ 参加費:大人 3000/小学生以下 1000 ※お食事とお飲み物がつきます。

∞ 定員:40名(残席10/5.22現在)

∞ 申込締切:5月末日 ※お食事とお飲み物を手配しますので、お振り込み後のご返金はできませんことをご了承ください。

|はなひらく〜 It’s flowering!歌い、踊る、喜びのひととき

昨年スタートしたインナーチャイルドグループコースの第1期茅ヶ崎&新宿が、この5月でめでたく修了!

1年という時間は、長かったようであっという間で、今、参加者のみなさんから、グループの修了を寂しく感じているとゆうご報告をいただいています。

それだけ、コースを楽しんでくださったということなんでしょう!

私もスタッフも、心からの祝福と感謝の気持ちでいっぱいです。

そこで、この1年で、まさに《はなひらく》かのように、内側から輝きと現実の変化を魅せてくれたみなさんをお祝いしたいと、パーティを企画しました。

ベリーダンス、アフリカンダンスと太鼓、民族楽器と音楽、演劇、ヴェーディック・チャンティング…etc.

アーティストたちとともに、今まさに《はなひらく》命をお祝いしませんか❤️

歌と音楽、ダンスの喜びあふれるスペースに、ぜひあそびにいらしてください。

Pranava Life
川村イーシャ

民族楽器と歌 by プラカーシャ・シンガー ぷれま尚恵

民族楽器と歌 by プラカーシャシンガーぷれま尚恵

アフリカンミュージック&ダンス by アフリカン⭐︎マニマニ

アフリカンミュージック&ダンス by アフリカン⭐︎マニマニ

ヴェーディック・チャンティング by Tomomi

ヴェーディック・チャンティング by Tomomi

ベリーダンス by Kaya&Mari

ベリーダンス by Kaya

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

∞∞プログラム∞∞

 

タイトル

カテゴリ アーティスト 解説
Mantra of JOY ヴェーディック・チャンティング Tomomi ヴェーディック・チャンティングとは、古代インドに伝わる最古の教典ヴェーダを詠唱することです。ヴェーダとはあらゆる哲学・宗教・学問などの根源となる知識であり、宇宙の起源から、成り立ち、法則、天文学的、医学的な知識など、ありとあらゆる智慧がそこにあり、その量は膨大で、空の智慧と称されています。人の手によって書かれたものではなく、紀元前より神の声として伝承されてきたその音はパワフルで、きいているとどこか懐かしさを覚えます。私たちの根源との繋がりをとりもどしてくれる、とても神聖で美しい祈りです。今回は、皆様と一緒に、「歓びのマントラ」を唱えたいと思います。みなさまのかけがえのないワンダーチャイルドに届きますように・・・
http://yoganaada.blogspot.jp/
アフリカン☆マニマニ〜ワンダーが止まらない〜 アフリカンミュージック&ダンス アフリカン☆マニマニ ジャンベ・ドゥンドゥンは西アフリカで最もポピュラーな楽器。ギニア・マリ・セネガルといった国で、結婚式やお祝い事、様々な行事で演奏されてきました。その太鼓の響きと一体となり、足の裏で大地を感じて踊るのがアフリカンダンスです。魂を揺さぶるアフリカのリズムをぜひ体で感じてください☆
発表間近! ベリーダンス kaya 発表間近!
ソウルインナーブルーム〜魂の内なる開花〜 民族楽器と歌 プラカーシャ・シンガー ぷれま尚恵 ネイティヴアメリカンドラムはハートビートドラムとも言われますが、まさに心臓の鼓動です。誰しももつ一人一人に内在している輝く光をプラカーシャといい、毎瞬、命の光を放ちながら鼓動しています。ドラムの音ともに即興で声をだし発光していきます。一緒にみなさんも声を出し満開の光の花を咲かせてみましょう。
衝撃場 演劇&コンテンポラリーダンス hitomi 時折ダンスをし、歌を唄い、自作のシナリオを表現したい衝動にかられます。ジャイアンがリサイタルをするキモチがとてもわかります。最高に快感な自分を、表現したい。この欲求がまた湧いてしまったある日、「自分のシナリオで歌と踊りで一人劇場をしたい」「今回は人の手を借りてやりたい」と口にしてしまった。人の手とは茅ヶ崎で共に学んだインチャイ仲間の手。それから数ヵ月…。衝動はおさまり、シナリオも浮かばなくなった。だけど「やってみたい」それだけは決まっていた。この一人劇場を小劇場とかけて「衝撃場」。先日、シナリオも浮かばなくなったまま「衝撃場」について仲間に相談する日がやってきた。するとちょっと自分の想像を越える展開へ。「自分」で言い出した企画に「自分」がついていけなくなりそうなその時、「自分の枠を越える」ことを自分でけしかけたのか!?と笑いが出てきた。私はどこにゆくのだろう、欲求を表現したいことだけは決まっている。
発表間近! ソロライブ ゆうこ 発表間近!

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