カテゴリー別アーカイブ: [企画]天使のクリスタル・クラスター 宇宙への奉納・体験談

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四国の浄化

2.Yさま(男性)より

【レムリアのハート】

ウニイレンのイベントが行われる、12月31日
17時より「羽」により、純白の真綿のような天使の羽で
四国の人々、一人ひとりを包み込み、守り・・・

それから、私は徐々にウニイレンの光に体を慣らしていきました。

19時には準備が整い、
私は、四国の人々、一人ひとりの神聖を讃え、
神性を通してウニイレンの光を人々に通してくれるようお願いをしました。

「それは無条件の愛であり、それは無条件に許しを与えます。
それにより、人々は自らを癒すステップに入ります。そして、
自らの神性に目覚め、それを全存在を通して現し始めます」
という、メッセージがありました。

おもしろいことに、時間の20時が来ると、僕はもうウニイレンのことは忘れたかのように普通にしていました。準備だけがたいせつだったようで・・・?

また、退院前の1月4日
四国自身にまだ残っている、不安感?など
それは深く根ざした、または深い亀裂のような感じ
それを「羽」の助けを借りて取り除き、光で満たしました。

私には、「これで四国の浄化はすべて終わり、これからは良きもの
光のみ、無限なる愛、無限なる調和、無限なる美、無限なる・・・
のみが四国に現される」
そう感じました。

Nさん(ご紹介者)、ほうこさん、ありがとう。。

レムリアのハート

【次のステップへ】

起こること、をいちいち良いの悪いのと判断しない。
良いことも悪いことも、五井先生流には消えてゆく姿として、
ほうこさん流なら天にお返しする・・・ものとしてただ見ている。

そのような、練習?かな、そういう段階に入る気がしています。

自分を虚しくする。自己を神我に明け渡す。
そんな言い方がいいのではないだろうか?

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仲間はずれ

1.Nさま(女性)より

ほうこさん

クリスタル・クラスターを使った日の翌日、夢を見ました。
目が覚めてもとてもはっきりと覚えていました。

小学校の仲の良かった同級生が2人、それから大人になってから知った人がひとり出て来ました。

4人(大人の姿だった)で遊んでいましたが、同級生の二人が私を仲間はずれにしていました。
私は、これまでだったら仲間はずれにあっても黙って知らんふりをしていましたが、この時は「今までとは違う私」を感じていました。

彼女らに何かをしたとか、言ったとかではなく、気持ちの中で自分の感情を感じていました。

多分これまでは知らんふりをするのは相手に対してだけでなく、自分自身にも知らんふりをしていたのだと思います。

自分自身の力を取り戻しているようなそんな感覚が残りました。

水晶を使った日ではなく、一日、間を置いたけれど多分クリスタル・クラスターの浄化の効果だと思います。

ただ、子どもの頃、仲間はずれになったのは私ではなく、二人の同級生の内の決まったひとりでした。